白斑を隠す リキッドファンデーション

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足の白斑を隠すリキッドファンデーションが欲しい!

夏になると、たとえ薄手であってもタイツなどを履くのが億劫になってしまいがち。
特に日差しの強い8月は、少しの時間でも足を外気に晒していたいですよね。
そんな時に気になってしまうのが「足の白斑」です。

 

サンダルを履いた時、裸足でマリンスポーツを行う時……。
足って意外と見られているんですよね。

 

足の白斑を隠すには、一体どうすればいいのでしょうか?

 

中には「範囲が狭いのでパッチなどで隠す」という人もいます。
しかし、大抵の白斑は複数個が広範囲にわたってできるもの。

 

パッチで隠せるような範囲ではなかったり、
海で遊んでいるうちに落ちてしまったりすることもありますよね。

 

リキッドファンデーションを使った白斑を隠す方法、
実は今ジワジワと浸透してきているのです。

 

「え?足の白斑を隠すのにリキッドファンデーションでいいの?」
「サンダルを履くと絶対落ちちゃうよね?」

 

と心配になってしまいませんか?

 

確かにコスメ用のリキッドファンデーションの密着力では、
夏のアウトドアには少し不安が残ります。

 

ですが、白斑を隠すために作られたリキッドファンデーションなら、
安心してサンダルを履くことができますよね。

 

マーシュフィールドは白斑を隠す目的を専門に作られたリキッドファンデーションです。
そのため、普通のコスメ用品よりもかなり「ぴっちりくっつく」感覚がありますよ。

 

しかも、ラバータイプのサンダルを履いても、白斑を隠す効果は継続。
コスメと違って余計な成分が一切入っていないのがポイントです。

 

「見せかけの密着」ではなく、白斑を隠すために必要な、
「実用的な密着」を目指したのがマーシュフィールドなのですよ。

 

海でのBBQだけでなく、サーフィンなども楽しめるのには驚きですよね。

 

公式サイトの口コミにも
「マーシュフィールドを使ってから、海でのスポーツが楽しくなった!」
「彼氏と一緒にいても足の白斑が気にならない!違和感ゼロです」
といったユーザーの感想がいくつもありましたよ。

 

そのほかにも、自分の肌色に合ったリキッドファンデーションがたくさんあるので、
気になる人はぜひ公式サイトを覗いてみてくださいね。

 

>>>>>マーシュフィールドの店舗情報はココから見れます。

マーシュフィールドで白斑は消せるのか?

白斑やその他、様々な傷跡を隠せる!帝王切開の傷跡にも使える!
と有名なマーシュフィールド。
口コミでは特にその効果がもてはやされていますが、
本当にマーシュフィールドは白斑を消すことができるのでしょうか?

 

もちろんマーシュフィールドは白斑の治療薬ではないので、
医学的に「白斑を根本から消去する」ことはできません。

 

ですが、審美的な面からの「白斑を消す効果」は確実です。

 

マーシュフィールドの公式サイトでも、
「SCカラープラスを使う前」「使った後」
のサンプル画像がありますが、かなり印象が違って見えます。

 

白斑を消せるファンデーションの中では結構高い部類のマーシュフィールドですが、
その効果は割と辛口が多い口コミサイト「アットコスメ」でも折り紙つき。

 

「他のケアファンデが粗悪品に見える」
というレビューを残した人もいましたよ。

 

白斑は普通のファンデの粒子では粗すぎて、
汗や皮脂などの成分で逆に浮き出てしまうこともあります。

 

マーシュフィールドの粒子はとても細かく、毛穴のカバー力も段違い。
白斑のできてしまった部位に自然になじんでくれるのですよ。

 

ちなみに、普通のソバカスなどにも使うことができちゃいます。

 

白斑・アザ以外でも、例えば二の腕のブツブツにも適用可能。
公式サイトでも使用前・使用後の画像をチェックできますよ!

残念なのが、マーシュフィールドの取扱店・・・

これだけ白斑持ちの間ではかなりメジャーになっているマーシュフィールドですが、
ひとつだけ、かなり残念なデメリットがあります。
「取扱店が極端に少ない」のです。

 

普通のケアコスメは、ちょっと大きめのドラッグストアでも購入可能なものが大半。
コンビニでも普通に売っているものが多いですよね。

 

なぜマーシュフィールドは通販以外で殆ど取り扱いがないのでしょうか?

 

それは、人件費などのコストを削減し、その分をほぼ品質にあてているからなのです。

 

確かに市販での取扱店が増えれば、
売り上げもどんどん増えていく可能性がありますよね。
しかし、それ以上にかかるのが「中間コスト」。

 

お店で取り扱ってもらうために行うPRや、
そのための広告費、宣伝のための人件費……。
取扱店の範囲を増やしていくためには、大きな負担が必要なのです。

 

そして、そのために品質を大きく低下させているコスメもあるのですよ。

 

品質の低下をカバーするために、大量の化学薬品を配合している市販品もありますね。

 

マーシュフィールドの成分表示は公式サイトでも確認できますが、
市販のコスメと比べれば、その安全性は一目瞭然。

 

このように、マーシュフィールドは、
「消費者にとっての余計な出費」を大幅にダウンさせました。

 

その代わり「落ちない粒子配合」「肌と馴染ませるために必要な成分の開発」
などに全てを回したのです。

 

(見つけるのが難しいですが、公式サイトでも通販主体にした理由を説明している個所がありましたね)

 

なので、マーシュフィールドの取扱店が少ないからといって
「これはメジャーな商品じゃないから、効果も薄いのかな?」
ということはありません。

 

逆に、通販だからこそ大きな効果を発揮できているケアコスメなのですよ。

 

 

>>>>>マーシュフィールドの公式サイトはこちら